経堂こうづき眼科 - 経堂コルティ

世田谷区経堂の眼科|経堂こうづき眼科

00-0000-0000

〒156-0052 東京都世田谷区経堂2-1-33 経堂コルティ 2F

診療カレンダー

診療案内

診療時間

診療時間

※受付は10時より開始いたします。

※コンタクトレンズを初めて使用ご希望の方、眼鏡処方、散瞳検査ご希望の方は
受付終了の1時間前までに受付をお願いいたします。

※コンタクトレンズを初めて使用ご希望の方は、ご使用のメガネをお持ちください。

※中学生以下のお子様でコンタクト処方ご希望の方は、必ず保護者同伴でご来院してください。

  • 休診日:木曜日(祝日の場合は診療)
  • 社保・国保・生保 各種保険取扱い

土日祝 診療

診療内容

小児眼科

小児眼科

小さなお子様は見え方に異常があっても、自覚がなかったり、それを言葉でうまく訴えることはできないケースが多く見受けられます。

お子様の仕草などで気になることがありましたらお気軽にご相談ください。

白内障

白内障

白内障は、ピントを合わせるためのレンズの役割を持つ水晶体が濁り、視界がかすんだり光のまぶしさが増すなどの症状が出る病気です。

早い人では40歳位から発症することもあります。視界がかすんだり光をいつも以上に眩しく感じるなど、気になる症状がありましたら一度受診してみましょう。

緑内障

緑内障

白内障と並んで中高年の代表的な眼の病気で、視神経がおかされ視野が欠けてしまう病気です。

自覚症状が少ないため、多くの人たちが緑内障と気づかないことが多く、40歳を過ぎたら一度眼科で診察をうけることをおすすめします。

レーザー治療

レーザー治療

レーザー装置を用い、特定の波長のレーザー光で病的な網膜を凝固させることにより病気の進行を抑えます。

糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、網膜裂孔などの治療に用います。

硝子体注射

硝子体注射

加齢黄斑変性症、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症などの治療に用います。

これらの疾患はVEGF(血管内皮増殖因子)が、網膜内の毛細血管から漏れ出し、新生血管の増殖や黄斑浮腫を引き起こし視力低下を来しています。抗VEGF硝子体内注射はこのVEGFの働きを抑える薬剤を眼内に注射することにより病気の進行を抑制する治療法です。

眼科手術応需

眼科手術応需

各種日帰り手術応需。お気軽にご来院、ご相談ください。

角結膜炎

昔から「はやり目」と呼ばれる、アデノウイルスが原因の結膜炎です。白目が充血し、目やにが出て、目が痛くなることもありますが、かゆみはほとんどありません。目をこすった手やハンカチ、タオルなどから感染することがあります。目に何らかの異常がある場合には家族であってもタオルなどを共用せず、手洗いをまめに行うなどが効果的です。

ドライアイ

ドライアイは、目を守るのに欠かせない涙の量が不足したり、涙の質のバランスが崩れることによって涙が均等に行きわたらなくなる病気であり、目の表面に傷を伴うことがあります。高齢化、エアコンの使用、パソコンやスマートフォンの使用、コンタクトレンズ装用者の増加に伴い、ドライアイ患者も増加傾向にあります。

アレルギー性結膜炎

目の表面に花粉などのアレルゲン(アレルギー反応を引き起こす物質)が付着して、結膜に炎症を起こす病気です。

花粉などが原因の、特定の季節にのみ症状があらわれるものを季節性アレルギー性結膜炎といい、一年中症状がみられるものは、通年性アレルギー性結膜炎といいます。

麦粒腫

まぶたにある脂や汗を出す腺に細菌が感染して起こる急性の化膿性炎症のことです。

「ものもらい」や地域によっては、「めいぼ」などとも呼ばれます。他の人にうつる病気ではなく、抗菌点眼薬や抗菌眼軟膏による治療で1〜2週間で完治します。

眼精疲労

眼精疲労とは、視作業(眼を使う仕事)を続けることにより、眼痛・眼のかすみ・まぶしさ・充血などの目の症状だけでなく、頭痛・肩こり・吐き気などの全身症状が出現します。

近年では、パソコンやスマートフォンなどの普及により、目の不調を訴える方が増えてきています。

ぶどう膜炎

ぶどう膜炎は、眼の中の虹彩、毛様体、脈絡膜からなる、非常に血管の多い組織「ぶどう膜」に炎症が起こる病気です。病原菌(細菌・ウィルス・寄生虫など)による感染性のもの、免疫異常によるものなどがありますが、30〜40%は原因不明です。日本では「ベーチェット病」「サルコイドーシス」「原田病」が全体の40%を占め、3大ぶどう膜炎と呼ばれています。

加齢黄斑変性

左右の目で見え方に違いはありませんか?加齢黄斑変性は高齢化社会に伴って増加している病気の1つで、失明に至ることもある病気です。抗VEGF療法という新生血管を沈静化させる薬を硝子体内に注射する方法が一般的です。その他にも、「光線力学的療法」、「光凝固法」などの新生血管を破壊することで黄斑へのダメージを食い止める外科的治療もあります。

飛蚊症

モノを見ているときに黒い虫のようなものが動いて見える状態のことです。その原因は生理的なものか、病気によるものか、大きく2つに分かれます。

飛蚊症で大事なことは、原因をはっきりさせることです。生理的な原因による飛蚊症の場合は、特に治療の必要はありません。 しかし、網膜剥離などの病気が原因の場合は、早急に治療が必要となります。

糖尿病網膜症

糖尿病網膜症とは、糖尿病が原因で目の中の網膜という組織が障害を受け、視力が低下する病気です。

自覚症状がないまま進行して、最悪の場合、失明にいたる病気です。糖尿病と診断された人は、眼科も受診しましょう。

糖尿病

糖尿病は血液中に含まれるブドウ糖濃度、つまり血糖値が高くなる病気で、その結果、眼、腎臓、神経など様々な場所に影響を及ぼします。眼への自覚症状が出るころには、糖尿病はかなり悪化しています。

糖尿病と診断された時点から、眼科での定期検診を受けることは不可欠です 。

涙道疾患

涙が常に止まらない、常に目やにが出るなど、涙道(るいどう)という目と鼻をつなぐ涙の排水管がつまったりすることで出てくる症状です。

涙道疾患は詰まった涙道を押し広げる治療が必要です。

眼瞼けいれん

眼瞼痙攣は瞬目(まばたき)のコントロール異常により引き起こされる疾患です。

まぶしい、目が乾く、ゴロゴロするといった、ドライアイに類似した症状ですが、ドライアイの治療を行なってもなかなか軽快しない場合は眼瞼痙攣を疑って精査が必要です。

眼鏡処方・コンタクトレンズ処方

患者様お一人お一人の視力や生活スタイルに合わせ、適正なメガネ、コンタクトレンズの 処方を行います。

お気軽にご相談ください。

リンク集

上へ
下へ